2026年 6月〜7月

プログラムの出演メンバー及びUNITなどすべて店主の独断と偏見によって構成されております。

スケジュールは基本、ジャズメインですがジャンル的には幅広く受け入れております。

ライブ内容はスタンダード曲など著作権の都合上、演奏をお断りしております。

主に出演者のオリジナル曲を中心にインプロビゼーション、フリージャズ、即興パフォーマンス、などになります。

スケジュールで「intel企画」表示は店主自らがプロデュースしたintelsat独占企画物です、

どうぞ ONLY ONE なLIVEをお楽しみ下さい。

通常営業は OPEN 18:30 〜 23:00 CLOSED LIVE TIME 19:30〜22:30 となります。

ライブチケットの割り引き特権システム7stepsができましたのでお店でお尋ね下さい

2026年

6月〜

 ライブチケットまとめて買うと割り引き特権システムもあります  前売/当日の表示のあるライブは事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なっておいて下さい。御予約連絡のみで、前日までに決済が無い場合はお席のキープはありますが、当日料金になりますので、ご了承お願いします。
6/05(金)
intel-REGULAR

小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン?ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。

東京〜〜関西などをかけもちで活躍中の増田涼一郎(G)は多彩な感性と表現力をもちながら曲物からフリーインプリと幅広く自由な表現スタイルをもつプレーヤーです。現在ホームグランドを西荻「アケタの店」宮野裕司(As)G,小太刀のばら(P)DUO/阿部真武(eb)則武涼(Ds)などレギュラーと「インテルサット」intel企画を中心に活躍中です。

  Charge \3500

6/06(土)
intel-REGULAR

古山晶子(Ts) 仙台出身。10歳からブラスバンドでサックスをはじめる。高校生の時に安田智彦氏に師事する。大阪音楽大学ジャズコースを優秀賞で卒業。土岐英史氏、河村英樹氏に師事。在学中からライブ活動をはじめる。現在、関西を中心に活動中。インテルサットでは「うむうむ」でデビュー以来intel企画にて毎月ブッキングして様々なメンバーと共演しています。

森内清敬( パーカッション) 2009年、トルコ国立イスタンブル工科大学音楽院にて、古典音楽と民俗舞踊を学ぶ。ダルブッカをMisirliAhmet、KhamisKhankesh、Said el Artist、レクをAmir Emam、フレームドラムをYshai Afterman、Zohar Fresco、サガットをMustafa Siina、フラメンコカホンをKikeTerronに師事。作曲家としても映画・ドラマ・ドキュメンタリーなどの作曲を多く手がけている。トルコ・アラブ音楽からジャズ、タンゴ、フラメンコ音楽など多様多種な音楽を研究しつつ、ハンドパーカッショニスト・作曲家として精力的な活動を行っている。

     Charge\3500

6/07(日)

intel-REGULAR

東京〜〜関西などをかけもちで活躍中の増田涼一郎(G)は多彩な感性と表現力をもちながら曲物からフリーインプリと幅広く自由な表現スタイルをもつプレーヤーです。現在ホームグランドを西荻「アケタの店」宮野裕司(As)G,小太刀のばら(P)DUO/阿部真武(eb)則武涼(Ds)などレギュラーと「インテルサット」intel企画を中心に活躍中です。

古池寿浩(Tb)即興演奏によるセッション、および多彩な音色を用いたソロ演奏などを中心にジャンルを問わず独自のトロンボーン演奏を追求。2003年渡独、ベルリン、ロンドン、パリ演奏、交流を深め2004年東京を中心に活動、ヨーロッパ各地ツアーなどで公演する。自己バンド[ふいご](中尾勘二、関島岳郎)、藤井郷子オーケストラ東京、泉邦宏(G.Vo)&後藤篤(Ts)トロンボーントリオ(intelsatでもライブ歴あり)などで活躍中

      Charge\3500

6/12(金)intel企画

小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン?ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。

纐纈雅代(As) 2008年9月、SONY MUSICより『鈴木勲SOLITUDE Feat. Masayo Koketsu』CDデビュー。そのオリジナリティーは唯一無二と評される。2015年オリジナル曲集『Band of Eden』を発表。同年、KING RECORD『鈴木勲、AVE MARIA』に参加。2019年 JAZZ FESTIVALに鈴木勲OMA SOUNDのメンバーとして参加。同年12月、彩流社より著書「音の深みへ」刊行。2022年5月、米ニューヨークのRelative PitcRecordより初のアルトサックスソロアルバム「FUKIYA」リリース。2023年4月ブルックリン、フィラデルフィア他でのソロライブツアーが好評を博す。2024年5月ドイツ・メールスフェスティバルにてペーターブロッツマン・トリビュート企画「BRO¨ZZFRAU」に抜擢される。2025年1月、Somethin’ Cool by Disk Unionより『如意ン棒〜ぜんぶ、流れ星のせい』リリース。国内外で精力的に活動中。

前売\3800/\4300当日

6/13(土)

山中一毅(As) 現在、日本でも複数のグループを主宰し、新宿ピットインをはじめ東京近郊のライブハウスを中心に活動。2014年以降はリーダーとして日本各地でツアーも行ってきた。約8年間に及ぶアメリカでの活動を経て、2025年春より再び日本に拠点を移し、現在は東京をベースに活動している。全曲オリジナルで構成された最新作『Humanity』(2026年)は、イギリスの注目レーベルWhirlwindRecordings より、まもなくリリースされる。数年来の共演関係を築いてきたベテランたちとのカルテットで、ストーリー性のある楽曲を題材に、即興演奏の可能性を存分に表現。スタジオ3作目にして、自身の一つの到達点を示した。ニューヨークを拠点とした活動では、Russ Lossing、Cameron Brown、Gerald Cleaver、BillyMintz、Ben Monder、Todd Neufeld、Allan Mednard ら、コンテンポラリー/アヴァンギャルド・シーンをリードする音楽家たちとライブで共演を重ねました。

山中一毅(Asax) 佐藤浩一(Pf) 小牧良平(B) 池長一美(Ds)

前売\4000/\4500当日

6/14(日)

No Live Day予約制

●映画好きの為のシネマ会話と北欧ジャズの楽しみ方

●過去のintelsatライブ映像〜音楽以外の秘蔵映像など公開

●メニュー以外のフード類が食べれます。

●コニャンさんの占いにゃんにゃん〜

人数限定の為 必ず予約ください。

6/19(金)
intel-REGULAR

小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。

照喜名俊典(Euph) 愛知県立芸術大学卒業後渡米。ノーステキサス大学院にてジャズを専攻する。ノーステキサス大学在学中の2004年夏にハンガリーで行われたジャズコンクールでの優勝を機に帰国。日本では数少ない本格派ジャズユーフォニアム奏者、作編曲家として活動中。現在、チューバマンショーのユーフォマンの中の人としての活動の他、参加バンドやプロジェクトは多数。エンターテイメント性にあふれたステージングを信条としている。また後進の育成のための活動も積極的に行い、全国の吹奏楽団との共演も多数。名古屋芸術大学非常勤講師。ソロアルバム「UNVEILED」チューバマンショーCD「TubamanShow」「こどものチューバマンショー」「TUBARKOUR」発売中。

    Charge\3500

6/20(土)
intel企画

おなじみ低音倶楽部第二弾!3管編

登敬三(Ts)1960年兵庫県生まれ。京都在住。大学入学時よりサックスを始める。1989年に渡米、ニューヨーク ハーレムを中心に演奏。1990年帰国後、市川修(pf) バンドに参加する一方、船戸博史(b) 岡本博文(gt) と、自己のバンドを始める。その他フリーインプロビゼイション、ブルース等のセッションや不破大輔(b) による"渋さ知らズ"梅津和時(as)、大仕事のロッドウイリアムス(pf) オーケストラや、PigFat Pigsにも参加、幅広い活動を行う。1994年にSuper SeriousファーストCDをリリース。その後小山彰太(ds) 林栄一(as)芳垣安洋(ds) 内橋和久(gt) 羽野昌二(ds) 沖至ユニット藤井郷子(p)大熊亘(cl)泉邦宏(as)らとのセッションで活動。現在も多方面で活躍中。

照喜名俊典(Euho)    中村樹生(Tb) 

前売り3500/4000当日

6/21(日)

No Live Day予約制

●映画好きの為のシネマ会話と北欧ジャズの楽しみ方

●過去のintelsatライブ映像〜音楽以外の秘蔵映像など公開

●メニュー以外のフード類が食べれます。

●コニャンさんの占いにゃんにゃん〜

人数限定の為 必ず予約ください。

6/26(金)intel企画

かみむら泰一(Ts.Ss)はオーネット・コールマン(サックス等)の音楽に取り組んでいる。それはオーネットの曲を演るという意味ではない。どう空間と対峙するのか、たとえばリズムがずれていてもポリトーナルな音をどう出していくのか。共演者がそれぞれ積み上げてきた音をどう尊重し、自分もまたどう提示するのか。「状況」のなかでシンプルに演奏し、即興によって音楽と向き合いたい。おもしろいものを見ようとすれば、結局は自分自身の語り、自分自身の答えにたどりつく。

波多江崇行guitar.vocal.絵描き.漫画家1980年生まれ。福岡出身糸島市在住。Jazz styleを基盤とし、ブラジル音楽、即興演奏、ノイズ、ambientなどスタイルは幅広く、国内外ミュージシャンとのツアーや音楽製作、アルバムリリースなど精力的に活動している。即興性も好評であるがオリジナルの歌物も暖かみがあり、好評を博している。「いわら日和」4コマ漫画をXにて不定期連載中。漫画家ペンネームは「福元やしろ」 

小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。

前売り3500当日4000

6/27(土)

intel-REGULAR

ユリミズム全快中ライブ!

ラテンからインプロまでオールマイティに活躍中のユリミズム、今度は

ドラムとの共演、さてどんなイズムになるか〜是非立ちお寄り下さい〜

秋山祐吏美(V0)  廣中栄雄(Ds)  

Charge \3500

6/28(日)
intel企画

2月20日初めての森定さんとインプロオンリーで行なった太田美香(Orugan 、Piano) 、今までにない究極のオルガンDUO、遂にピアノとオルガンのダブル鍵盤にて第二段、コンテンポラリー LIVE ! 前回参加された方はもちろん、来れなかった方には再チャンス!  是非お立ち寄りください。

森定道広(B)はフリーミュージック界の草分け的存在のコントラバス奏者、維新派やフランスの演劇集団と共演。舞踏や演劇の音楽の楽曲もてがけている。ミュージシャン、ダンサー、俳優、など様々なジャンルのアーティストで構成されるメロンオールスターズを結成し、活動の幅を広げている。

 前売り3500当日4000

2026年

7月〜

 ライブチケットまとめて買うと割り引き特権システムもあります  前売/当日の表示のあるライブは事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なっておいて下さい。御予約連絡のみで、前日までに決済が無い場合はお席のキープはありますが、当日料金になりますので、ご了承お願いします。
7/03(金)

No Live Day予約制

●映画好きの為のシネマ会話と北欧ジャズの楽しみ方

●過去のintelsatライブ映像〜音楽以外の秘蔵映像など公開

●メニュー以外のフード類が食べれます。

●コニャンさんの占いにゃんにゃん〜

人数限定の為 必ず予約ください。

7/04(土)
intel企画

水谷浩章(B)20歳頃より音楽活動を開始。コントラバスを吉野弘志に師事。作曲家、編曲家、音楽プロデューサーとしても活動している[2]。2006年には「新宿ピット・イン40周年記念フェスティバル」に、大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラの一員として出演し、菊地成孔、芳垣安洋らと共演した。2024年には、ジョン・ゾーンのドキュメンタリー三部作の上映イベントにて、「伊那谷作戦水谷浩章部隊14名」としてゾーンの代表作を演奏し。2000年より山下洋輔グループにも参加し、国内外のジャズフェスティバルに出演。芳垣安洋のユニット「Vincent Atmicus」「EMERGENCY!」などにも参加。

古山晶子(Ts) 仙台出身。10歳からブラスバンドでサックスをはじめる。高校生の時に安田智彦氏に師事する。大阪音楽大学ジャズコースを優秀賞で卒業。土岐英史氏、河村英樹氏に師事。在学中からライブ活動をはじめる。現在、関西を中心に活動中。インテルサットでは「うむうむ」でデビュー以来intel企画にて毎月ブッキングして様々なメンバーと共演しています。

水谷浩章(B)  & 古山晶子(Ts)

前売り¥3800/4300当日

7/05(日)
intel企画

アラブ独特の複雑な旋律をつかさどる弦楽器(ウード)本来は民族音楽としての演奏をしますが、今回のライブ演奏では即興のパートも多いのでミュージシャン同士の協相互作用で音楽がどんどん変化し醍醐味があるライブになっております。

加藤吉樹’(ウード)奏者アラブ特有の即興演奏(タクシーム)に魅せられ、ウードをはじめる。日本で常味裕司氏に師事。カイロにてDr.Khairy Amer、Hesham Essam氏に師事。またイラク人ウード奏者Naseer Shamma氏の主宰するウードハウスで学ぶ。トルコウードをYurdal Tokcan氏、Necati Celik氏に師事。2013年以降からはエジプト各地やモロッコでも公演を行っている。アジアでは台湾、韓国での公演で演奏している。

石渡岬(tp)三重県四日市市出身名古屋市在住。泡盛をこよなく愛するトランペッター。たまにボーカル。中学高校は吹奏楽部。バンド活動や様々なミュージシャンと共演を重ね2016年初プロデュースアルバム「SmogBrass」発表。現在、スモッグブラス、TulipHatsをはじめ、バレーボールズ、antoniothree、渋さ知らズオーケストラ、藤井郷子オーケストラ名古屋、つるのりバンド、など数々の音楽活動、ライブ活動をして登敬三さんとは共通バンドが多いです。

登敬三(Ts)1960年兵庫県生まれ。京都在住。大学入学時よりサックスを始める。1989年に渡米、ニューヨーク ハーレムを中心に演奏。1990年帰国後、市川修(pf) バンドに参加する一方、船戸博史(b) 岡本博文(gt) と、自己のバンドを始める。その他フリーインプロビゼイション、ブルース等のセッションや不破大輔(b) による"渋さ知らズ"梅津和時(as)、大仕事のロッドウイリアムス(pf) オーケストラや、PigFat Pigsにも参加、幅広い活動を行う。1994年にSuper SeriousファーストCDをリリース。その後小山彰太(ds) 林栄一(as)芳垣安洋(ds) 内橋和久(gt) 羽野昌二(ds) 沖至ユニット藤井郷子(p)大熊亘(cl)泉邦宏(as)らとのセッションで活動。現在も多方面で活躍中。

前売り¥4000/4500当日

7/10(金)

No Live Day予約制

●映画好きの為のシネマ会話と北欧ジャズの楽しみ方

●過去のintelsatライブ映像〜音楽以外の秘蔵映像など公開

●メニュー以外のフード類が食べれます。

●コニャンさんの占いにゃんにゃん〜

人数限定の為 必ず予約ください。

7/11(土)
intel企画

水谷浩章(B)20歳頃より音楽活動を開始。コントラバスを吉野弘志に師事。作曲家、編曲家、音楽プロデューサーとしても活動している。2006年には「新宿ピット・イン40周年記念フェスティバル」に、大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラの一員として出演し、菊地成孔、芳垣安洋らと共演した[。2024年には、ジョン・ゾーンのドキュメンタリー三部作の上映イベントにて、「伊那谷作戦水谷浩章部隊14名」としてゾーンの代表作を演奏し。2000年より山下洋輔グループにも参加し、国内外のジャズフェスティバルに出演。芳垣安洋のユニット「Vincent Atmicus」「EMERGENCY!」などにも参加。

東京〜〜関西などをかけもちで活躍中の増田涼一郎(G)は多彩な感性と表現力をもちながら曲物からフリーインプリと幅広く自由な表現スタイルをもつプレーヤーです。現在ホームグランドを西荻「アケタの店」宮野裕司(As)G,小太刀のばら(P)DUO/阿部真武(eb)則武涼(Ds)などレギュラーと「インテルサット」intel企画を中心に活躍中です。

水谷浩章(B) & 増田涼一郎(G)

前売り¥3800/4300当日

7/12 (日)

太田美香(org) エレクトーン奏者として数多くのキャリアを持ち、メディア露出も多数ある 盤マルチプレイヤー。学校教育現場でも鑑賞教室に多く招待され、幅広い音楽ジャンルを演奏し実力を発揮。本来得意とするファンク&ロック&R&B中心のLive活動に加え、ジャズ、コンテンポラリー、インプロバイザーとしても精力的に活動し、そのセンスを発揮している。

小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。

Charge \3500

7/17(金)intel企画

前回、清野拓巳の紹介で初インテルを無事終え、今回、常連の仲間入りを迎えますパーカッションの池田安友子(Per)さん、こちらでパートナーを決めてお長居したらなんと、偶然お相手のテルキーとは家族付合いの間柄と言う事で、ビックリ、改めて今後運命的なユニットがインテルで誕生しました。

池田安友子 Ayuko Ikeda 大阪芸術大学演奏学科打楽器専攻卒業。
クラシックからアフリカン、ラテン、中国琵琶や津軽三味線、筝との共演など、ジャンルを問わない演奏スタイルで活動中。また、様々なアーティストのレコーディングやサポート参加、ラジオドラマの音楽などのスタジオワーク、ミュージカル作品や海外公演にも多数参加。1995アメリカ 1999ドイツ アウグスブルクに 2002カナダにて邦楽グループ「絲管打座」とカナダ在住ピアニストのイアン・スミスとのCD「At the Bridge」に参加。2004「絲管打座」とイアン・スミスとのユニットでアメリカ ロチェスターインターナショナルジャズフェスティバル、スウェーデン ストックホルムジャズフェスティバル、ドイツ 古城コンサートに出演。22006カナダにて「絲管打座」2nd CDレコーディング。

池田安友子(Per) 照喜名俊典(Euho)  中村樹生(Tb) 

Charge \3800

7/19(日)

定岡弘将(Ds)(サダオカヒロマサ)という神戸在住のジャズドラマーがいる。藤井郷子&田村夏樹、加藤一平、高岡大祐、有本羅人、カニコーセン、ブルームーンカルテットといった、幅広く癖のある音楽家たちと共演を重ねているが、関東・全国ではマニアックなジャズファンにもまだあまり知られていない存在だろう。彼の活動は、ジャズドラマーとしてはめずらしいことに、極端に彼自身のリーダープロジェクトが多く、そして、そのどれもがコンセプチュアルで一筋縄ではいかない内容だ。かなり、訳がわからないが、そこがたまらなく良い!今回はそのサダオカ企画がインテルに初上陸します。このスケジュールに目がとまった人はヒラメキ才能あり!お待ちしております。

荻野やすよし(G)
大阪出生/奈良県出身/東京在住独学で作曲とエレクトリックギターとクラシックギターを同時並行で始め、甲陽音楽学院専修科卒。大学卒業後、大阪外国語大学(現大阪大学)ジャズ研“desafinado”に入り浸り、2006年に主宰グループ『荻野やすよしGROUP 音人旅【otona tabi】』を始動,2009年より渡仏ツアーを繰り返し、2018年にパリのブラスファンクバンド『Le Gros Tube』の日本ツアー及びアルバムに参加。来日ミュージシャンとの多くの共演や、国内の芸術祭や地域の行事などとの豊富なコラボも特徴である。2020年にはもう一つの主宰バンドとして、アコースティックトリオWALD TAL FELDを始動ロック、ジャズフュージョン、クラシックギターの他、主にアルゼンチンのフォルクローレとアラブ音楽を学び、まだ見ぬ音への探究が止むことはない。

 

7/24(金)
intel企画

登敬三(Ts)1960年兵庫県生まれ。京都在住。大学入学時よりサックスを始める。1989年に渡米、ニューヨーク ハーレムを中心に演奏。1990年帰国後、市川修(pf) バンドに参加する一方、船戸博史(b) 岡本博文(gt) と、自己のバンドを始める。その他フリーインプロビゼイション、ブルース等のセッションや不破大輔(b) による"渋さ知らズ"梅津和時(as)、大仕事のロッドウイリアムス(pf) オーケストラや、PigFat Pigsにも参加、幅広い活動を行う。1994年にSuper SeriousファーストCDをリリース。その後小山彰太(ds) 林栄一(as)芳垣安洋(ds) 内橋和久(gt) 羽野昌二(ds) 沖至ユニット藤井郷子(p)大熊亘(cl)泉邦宏(as)らと活動。現在も多方面で活躍中。

さがゆき(Vo.G)天空を自在に舞う声〜現代の巫女、さがゆき(Vo.G)出身は東京。鎌倉で育つ。幼稚園の時から「歌を歌う人になること」を
決意。言葉を伴う「うた」を歌う歌手であると同時に、言葉の伴わない「声」を楽器としたフリーキーで幻想的な「完全即
興」を歌う稀有な存在でもある。フランス「Jazz in Japan、」、アムステルダム「メシアン記念音楽祭」、インド「Jaz
zヤトラー音楽祭」、オランダ「Northnetheand Jazz Festival」、韓国「アートフェスティバル」、等に出演するなど海外
での活動も多い。様々な現代のアートにも自在に出入りし、その鋭い触角で自己の能力を増幅しつづけている

前売り¥3800/4300当日

7/25(土)

秋山祐吏美(Vo.Per)高校時代にオーストラリアへ留学。大学時代ではジャズ研究会に所属。2004 年から日本屈指のサンビスタ・ゲーリー杉田率いるサンバチーム「A.E.S.UNIDOS DO URBANA」に所属し研鑽を積む。現在、ブラジル音楽を中心に、ジャズ、ポップス、日本のうたも含めそれぞれの言葉が持つ本来の響き・リズムを大切に、様々なスタイルで活動中。

野口UFO義徳アフリカンパーカッション(ジャンベ)奏者、2005年より西アフリカの太鼓ジャンベを始め、ギニアやマリ共和国で現地のマスター「ソロケイタ」氏に師事。2009年にギニア共和国に渡り現地でアーティスト達と生活を共にしながら修行する。現在は、パーカッション・デュオ「UFO et MAYU」としても活動。

太田美香(org) エレクトーン奏者として数多くのキャリアを持ち、メディア露出も多数ある 盤マルチプレイヤー。学校教育現場でも鑑賞教室に多く招待され、幅広い音楽ジャンルを演奏し実力を発揮。本来得意とするファンク&ロック&R&B中心のLive活動に加え、ジャズ、コンテンポラリー、インプロバイザーとしても精力的に活動している。

   Charge \3500

7/26(日)intel企画

即興を主体に様々な合奏を続けている栗田妙子。現在は自作曲を素材にしたピアノトリオ《ブルーシーツ》や外山明(drums)とのデュオの他、渋谷毅(piano)との《栗渋》、坂田明(as,cl)、水谷浩章(bass)との《水晶の詠》、植村花菜(g & vo)の《でこぼこカルテット》その他、またバレエの伴奏にも携わり、舞台作品も多く書いている。東京生まれ。

古山晶子(Ts) 仙台出身。10歳からブラスバンドでサックスをはじめる。高校生の時に安田智彦氏に師事する。大阪音楽大学ジャズコースを優秀賞で卒業。土岐英史氏、河村英樹氏に師事。在学中からライブ活動をはじめる。現在、関西を中心に活動中。インテルサットでは「うむうむ」でデビュー以来intel企画にて毎月ブッキングして様々なメンバーと共演しています。

落合康介1987年生まれ。ジャズのライブを中心に、クラシック、モンゴル民謡、北欧民謡、ダンス、舞踏、映像、ライブペインティング、様々なジャンルのアーティストとコントラバスと馬頭琴を通じて交流。モンゴルのゴビ砂漠に滞在しヨンドンネルグイ(モンゴル国人間文化財)に馬頭琴を習う。縄文時代に関心があり、縄もんセッション、台原縄文音楽祭を開催。

前売り¥3800/4300当日

7/29(水)
キティ企画

昨年に続き、maiko とのDUO またやりますよ〜

MAiKO(Vio)神戸市御影出身。3歳からバイオリンを始め、京都市立芸術大学音楽学部卒業。1999年に上京し、ジャズバイオリニスト寺井尚子氏のライブに通いつめ、アドバイスを受けながらジャズバイオリンを独学で習得。ビバップ、スウィング、ECM、フュージョン、ラテンと幅広いジャンルにおいて、音色の美しさと熱い演奏が身上。このDUOでは(田中信正オリジナルのキティ組曲)が聴けます

田中信正(Pf)田中信正(Pf) 4歳より電子オルガンをはじめ、16歳でクラシックピアノに転向、小灘裕子氏に師事。国立音楽大学作曲学科中退後、ジャズピアノを藤井英一、橋本一子、佐藤允彦各氏に師事。1993年横濱ジャズプロムナード第一回コンペティションに出場。グランプリ、個人賞ベストプレイヤー賞受賞。参加UNITは田中信正KARTELL、TANAKANDA(神田佳子per DUO)、森山威男カルテット、井上淑彦「FUSE」、伊藤君子グループ、加藤真一B-HOT CRIETION、廣木光一バンド、音川英二バンド、酒井俊ユニット、大槻カルタ英宣Vertical-Engine、に参加。現在も多数の素敵なメンバーにてでライブ活動を展開している。   

前売り¥4000/4500当日

7/31(金)

小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。

野口UFO義徳
アフリカンパーカッション(ジャンベ)奏者、2005年より西アフリカの太鼓ジャンベを始め、ギニアやマリ共和国で現地のマスター
「ソロケイタ」氏に師事。2009年にギニア共和国に渡り現地でアーティスト達と生活を共にしながら修行する。

   Charge \3500

2026年

8月〜

 ライブチケットまとめて買うと割り引き特権システムもあります  前売/当日の表示のあるライブは事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なっておいて下さい。御予約連絡のみで、前日までに決済が無い場合はお席のキープはありますが、当日料金になりますので、ご了承お願いします。
8/01(土)

No Live Day予約制

●映画好きの為のシネマ会話と北欧ジャズの楽しみ方

●過去のintelsatライブ映像〜音楽以外の秘蔵映像など公開

●メニュー以外のフード類が食べれます。

●コニャンさんの占いにゃんにゃん〜

人数限定の為 必ず予約ください。

8/o2(日)

服部正嗣(Ds)1979年生まれ、愛知県出身。MI Japan名古屋校で学んだ後、大学在学中より活動を始める。2005年、単身渡米し、現地でセッションを重ねる。スガダイロートリオとしてスガダイローの諸作に参加。志人スガダイローの「詩種」に参加。また、世武裕子や、Luis Nanookの作品に参加するなど、ライブ、レコーディング等、幅広く活動中。他の共演者は、市野元彦、伊藤匠Daitokai、菊地成孔、坪口昌恭、林栄一、藤原大輔、南博、類家心平、Roy Campbell、Laurent Larcher、など多数。

森田修史(Ts)1977年3月、東京生まれ。中学時代はアルトサックスを、東大ジャズ研でテナーに持ち替える。東大ジャズ研の出身者である、在学中の1995年、吉祥寺JAZZコンテストでグランプリ受賞。以降。本田竹広(P)the pure、鈴木勲(B)OMASOUNDを経て、自己のオリジナル・ユニットで活動中。  98年ニューヨークでの現地ミュージシャンとの交流や、自身のオリジナル曲中心に展開。06年パリ、08年マレーシア・ミリ国際ジャズ祭、09年メキシコ、台湾と海外での演奏活動にも積極的に参加する。

  前¥3800/4000当日