2026年 7月〜11月
通常営業は OPEN 18:30 〜 23:00 CLOSED LIVE TIME 19:30〜22:30 となります。

2026年
7月〜
ライブチケットまとめて買うと割り引き特権システムもあります スペシャルライブの前売り券は事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なって下さい。御予約連絡のみですと、お席のキープのみで、当日料金になりますので、ご了承お願いします。 7/10(金) ●映画好きの為のシネマ会話と北欧ジャズの楽しみ方
●過去のintelsatライブ映像〜音楽以外の秘蔵映像など公開
●メニュー以外のフード類が食べれます。
●コニャンさんの占いにゃんにゃん〜
人数限定の為 必ず予約ください。
7/11(土) intel企画
水谷浩章(B)20歳頃より音楽活動を開始。コントラバスを吉野弘志に師事。作曲家、編曲家、音楽プロデューサーとしても活動している。2006年には「新宿ピット・イン40周年記念フェスティバル」に、大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラの一員として出演し、菊地成孔、芳垣安洋らと共演した[。2024年には、ジョン・ゾーンのドキュメンタリー三部作の上映イベントにて、「伊那谷作戦水谷浩章部隊14名」としてゾーンの代表作を演奏し。2000年より山下洋輔グループにも参加し、国内外のジャズフェスティバルに出演。芳垣安洋のユニット「Vincent Atmicus」「EMERGENCY!」などにも参加。
東京〜〜関西などをかけもちで活躍中の増田涼一郎(G)は多彩な感性と表現力をもちながら曲物からフリーインプリと幅広く自由な表現スタイルをもつプレーヤーです。現在ホームグランドを西荻「アケタの店」宮野裕司(As)G,小太刀のばら(P)DUO/阿部真武(eb)則武涼(Ds)などレギュラーと「インテルサット」intel企画を中心に活躍中です。
水谷浩章(B) & 増田涼一郎(G)
前売り¥3800/4300当日
7/12 (日) 太田美香(org) エレクトーン奏者として数多くのキャリアを持ち、メディア露出も多数ある 盤マルチプレイヤー。学校教育現場でも鑑賞教室に多く招待され、幅広い音楽ジャンルを演奏し実力を発揮。本来得意とするファンク&ロック&R&B中心のLive活動に加え、ジャズ、コンテンポラリー、インプロバイザーとしても精力的に活動し、そのセンスを発揮している。
小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。
Charge \3500
7/17(金) intel企画
前回、清野拓巳の紹介で初インテルを無事終え、今回、常連の仲間入りを迎えますパーカッションの池田安友子(Per)さん、こちらでパートナーを決めてお長居したらなんと、偶然お相手のテルキーとは家族付合いの間柄と言う事で、ビックリ、改めて今後運命的なユニットがインテルで誕生しました。
池田安友子 Ayuko Ikeda 大阪芸術大学演奏学科打楽器専攻卒業。
クラシックからアフリカン、ラテン、中国琵琶や津軽三味線、筝との共演など、ジャンルを問わない演奏スタイルで活動中。また、様々なアーティストのレコーディングやサポート参加、ラジオドラマの音楽などのスタジオワーク、ミュージカル作品や海外公演にも多数参加。1995アメリカ 1999ドイツ アウグスブルクに 2002カナダにて邦楽グループ「絲管打座」とカナダ在住ピアニストのイアン・スミスとのCD「At the Bridge」に参加。2004「絲管打座」とイアン・スミスとのユニットでアメリカ ロチェスターインターナショナルジャズフェスティバル、スウェーデン ストックホルムジャズフェスティバル、ドイツ 古城コンサートに出演。22006カナダにて「絲管打座」2nd CDレコーディング。池田安友子(Per) 照喜名俊典(Euho) 中村樹生(Tb)
Charge \3800
7/19(日) 定岡弘将(Ds)(サダオカヒロマサ)という神戸在住のジャズドラマーがいる。藤井郷子&田村夏樹、加藤一平、高岡大祐、有本羅人、カニコーセン、ブルームーンカルテットといった、幅広く癖のある音楽家たちと共演を重ねているが、関東・全国ではマニアックなジャズファンにもまだあまり知られていない存在だろう。彼の活動は、ジャズドラマーとしてはめずらしいことに、極端に彼自身のリーダープロジェクトが多く、そして、そのどれもがコンセプチュアルで一筋縄ではいかない内容だ。かなり、訳がわからないが、そこがたまらなく良い!今回はそのサダオカ企画がインテルに初上陸します。このスケジュールに目がとまった人はヒラメキ才能あり!お待ちしております。
荻野やすよし(G)
大阪出生/奈良県出身/東京在住独学で作曲とエレクトリックギターとクラシックギターを同時並行で始め、甲陽音楽学院専修科卒。大学卒業後、大阪外国語大学(現大阪大学)ジャズ研“desafinado”に入り浸り、2006年に主宰グループ『荻野やすよしGROUP 音人旅【otona tabi】』を始動,2009年より渡仏ツアーを繰り返し、2018年にパリのブラスファンクバンド『Le Gros Tube』の日本ツアー及びアルバムに参加。来日ミュージシャンとの多くの共演や、国内の芸術祭や地域の行事などとの豊富なコラボも特徴である。2020年にはもう一つの主宰バンドとして、アコースティックトリオWALD TAL FELDを始動ロック、ジャズフュージョン、クラシックギターの他、主にアルゼンチンのフォルクローレとアラブ音楽を学び、まだ見ぬ音への探究が止むことはない。前売り¥3800/4300当日
7/24(金) intel企画
登敬三(Ts)1960年兵庫県生まれ。京都在住。大学入学時よりサックスを始める。1989年に渡米、ニューヨーク ハーレムを中心に演奏。1990年帰国後、市川修(pf) バンドに参加する一方、船戸博史(b) 岡本博文(gt) と、自己のバンドを始める。その他フリーインプロビゼイション、ブルース等のセッションや不破大輔(b) による"渋さ知らズ"梅津和時(as)、大仕事のロッドウイリアムス(pf) オーケストラや、PigFat Pigsにも参加、幅広い活動を行う。1994年にSuper SeriousファーストCDをリリース。その後小山彰太(ds) 林栄一(as)芳垣安洋(ds) 内橋和久(gt) 羽野昌二(ds) 沖至ユニット藤井郷子(p)大熊亘(cl)泉邦宏(as)らと活動。現在も多方面で活躍中。
さがゆき(Vo.G)天空を自在に舞う声〜現代の巫女、さがゆき(Vo.G)出身は東京。鎌倉で育つ。幼稚園の時から「歌を歌う人になること」を決意。言葉を伴う「うた」を歌う歌手であると同時に、言葉の伴わない「声」を楽器としたフリーキーで幻想的な「完全即興」を歌う稀有な存在でもある。フランス「Jazz in Japan、」、アムステルダム「メシアン記念音楽祭」、インド「Jazzヤトラー音楽祭」、オランダ「Northnetheand Jazz Festival」、韓国「アートフェスティバル」、等に出演するなど海外での活動も多い。様々な現代のアートにも自在に出入りし、その鋭い触角で自己の能力を増幅しつづけている
前売り¥3800/4300当日
7/25(土) 秋山祐吏美(Vo.Per)高校時代にオーストラリアへ留学。大学時代ではジャズ研究会に所属。2004 年から日本屈指のサンビスタ・ゲーリー杉田率いるサンバチーム「A.E.S.UNIDOS DO URBANA」に所属し研鑽を積む。現在、ブラジル音楽を中心に、ジャズ、ポップス、日本のうたも含めそれぞれの言葉が持つ本来の響き・リズムを大切に、様々なスタイルで活動中。
野口UFO義徳アフリカンパーカッション(ジャンベ)奏者、2005年より西アフリカの太鼓ジャンベを始め、ギニアやマリ共和国で現地のマスター「ソロケイタ」氏に師事。2009年にギニア共和国に渡り現地でアーティスト達と生活を共にしながら修行する。現在は、パーカッション・デュオ「UFO et MAYU」としても活動。
太田美香(org) エレクトーン奏者として数多くのキャリアを持ち、メディア露出も多数ある 盤マルチプレイヤー。学校教育現場でも鑑賞教室に多く招待され、幅広い音楽ジャンルを演奏し実力を発揮。本来得意とするファンク&ロック&R&B中心のLive活動に加え、ジャズ、コンテンポラリー、インプロバイザーとしても精力的に活動している。
Charge \3500
7/26(日) intel企画
即興を主体に様々な合奏を続けている栗田妙子。現在は自作曲を素材にしたピアノトリオ《ブルーシーツ》や外山明(drums)とのデュオの他、渋谷毅(piano)との《栗渋》、坂田明(as,cl)、水谷浩章(bass)との《水晶の詠》、植村花菜(g & vo)の《でこぼこカルテット》その他、またバレエの伴奏にも携わり、舞台作品も多く書いている。東京生まれ。
古山晶子(Ts) 仙台出身。10歳からブラスバンドでサックスをはじめる。高校生の時に安田智彦氏に師事する。大阪音楽大学ジャズコースを優秀賞で卒業。土岐英史氏、河村英樹氏に師事。在学中からライブ活動をはじめる。現在、関西を中心に活動中。インテルサットでは「うむうむ」でデビュー以来intel企画にて毎月ブッキングして様々なメンバーと共演しています。
落合康介1987年生まれ。ジャズのライブを中心に、クラシック、モンゴル民謡、北欧民謡、ダンス、舞踏、映像、ライブペインティング、様々なジャンルのアーティストとコントラバスと馬頭琴を通じて交流。モンゴルのゴビ砂漠に滞在しヨンドンネルグイ(モンゴル国人間文化財)に馬頭琴を習う。縄文時代に関心があり、縄もんセッション、台原縄文音楽祭を開催。
前売り¥3800/4300当日
7/29(水) キティ組曲
昨年に続き、maiko とのDUO またやりますよ〜
MAiKO(Vio)神戸市御影出身。3歳からバイオリンを始め、京都市立芸術大学音楽学部卒業。1999年に上京し、ジャズバイオリニスト寺井尚子氏のライブに通いつめ、アドバイスを受けながらジャズバイオリンを独学で習得。ビバップ、スウィング、ECM、フュージョン、ラテンと幅広いジャンルにおいて、音色の美しさと熱い演奏が身上。このDUOでは(田中信正オリジナルのキティ組曲)が聴けます田中信正(Pf)田中信正(Pf) 4歳より電子オルガンをはじめ、16歳でクラシックピアノに転向、小灘裕子氏に師事。国立音楽大学作曲学科中退後、ジャズピアノを藤井英一、橋本一子、佐藤允彦各氏に師事。1993年横濱ジャズプロムナード第一回コンペティションに出場。グランプリ、個人賞ベストプレイヤー賞受賞。参加UNITは田中信正KARTELL、TANAKANDA(神田佳子per DUO)、森山威男カルテット、井上淑彦「FUSE」、伊藤君子グループ、加藤真一B-HOT CRIETION、廣木光一バンド、音川英二バンド、酒井俊ユニット、大槻カルタ英宣Vertical-Engine、に参加。現在も多数の素敵なメンバーにてでライブ活動を展開している。
前売り¥4000/4500当日
7/31(金) 小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。
野口UFO義徳
アフリカンパーカッション(ジャンベ)奏者、2005年より西アフリカの太鼓ジャンベを始め、ギニアやマリ共和国で現地のマスター
「ソロケイタ」氏に師事。2009年にギニア共和国に渡り現地でアーティスト達と生活を共にしながら修行する。Charge \3500
2026年
8月〜
ライブチケットまとめて買うと割り引き特権システムもあります 前売/当日の表示のあるライブは事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なっておいて下さい。御予約連絡のみで、前日までに決済が無い場合はお席のキープはありますが、当日料金になりますので、ご了承お願いします。 8/01(土) 「intel企画」
THE BRAZILIAN ESSENCIAプラス1
秋山祐吏美&望月雄史 DUO+0NE
このところ、大きく変化してクリエイティブなサウンドが完成しつつある秋山ミュージックですが、スバラシイ感性で沢山の引き出しを持つモッチさんとタッグを組んで、ブラジル音楽イコール酒バラやイパネマではなく、少し掘り下げたマニアックでネイティブなブラジル音楽を中心にしたスペシャルDUOを新展開致します。今回は特別にパーカッションの森内さんをゲストに、いつになく二人とも意気込んでおります是非にお出かけ下さい!
秋山祐吏美(Vo) 望月雄史(G) GUEST / 森内清敬( パーカッション)
2009年、トルコ国立イスタンブル工科大学音楽院にて、古典音楽と民俗舞踊を学ぶダルブッカMisirliAhmet、KhamisKhankesh、Said el Artist、レクをAmir Emam、フレームドラムをYshai Afterman、Zohar Fresco、サガットをMustafa Siina、フラメンコカホンをKikeTerronに師事。作曲家としても映画・ドラマ・ドキュメンタリーなどの作曲を多く手がけている。トルコ・アラブ音楽からジャズ、タンゴ、フラメンコ音楽など多様多種な音楽を研究しつつ、ハンドパーカッショニスト・作曲家として精力的な活動を行っている。
前¥3800/4000当日
8/o2(日)
服部正嗣(Ds)1979年生まれ、愛知県出身。MI Japan名古屋校で学んだ後、大学在学中より活動を始める。2005年、単身渡米し、現地でセッションを重ねる。スガダイロートリオとしてスガダイローの諸作に参加。志人スガダイローの「詩種」に参加。また、世武裕子や、Luis Nanookの作品に参加するなど、ライブ、レコーディング等、幅広く活動中。他の共演者は、市野元彦、伊藤匠Daitokai、菊地成孔、坪口昌恭、林栄一、藤原大輔、南博、類家心平、Roy Campbell、Laurent Larcher、など多数。
森田修史(Ts)1977年3月、東京生まれ。中学時代はアルトサックスを、東大ジャズ研でテナーに持ち替える。東大ジャズ研の出身者である、在学中の1995年、吉祥寺JAZZコンテストでグランプリ受賞。以降。本田竹広(P)the pure、鈴木勲(B)OMASOUNDを経て、自己のオリジナル・ユニットで活動中。 98年ニューヨークでの現地ミュージシャンとの交流や、自身のオリジナル曲中心に展開。06年パリ、08年マレーシア・ミリ国際ジャズ祭、09年メキシコ、台湾と海外での演奏活動にも積極的に参加する。
前¥3800/4000当日
8/07(金) 小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。
廣中栄雄(Ds)
Charge \3500
8/08(土) ●映画好きの為のシネマ会話と北欧ジャズなどなど楽しみ方色々
●過去のintelsatライブ映像〜音楽以外の秘蔵映像など公開
●メニュー以外のフード類が食べれます。
●コニャンさんの占いにゃんにゃんランダム〜
人数限定の為 必ず予約ください。
8/09(日) 「intel企画」 小瀬 勇人 アゲインSpecial DUOシリーズになりました。
小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後〜ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。後藤勇人(Ts) サックスでは幅広いジャンルで活躍中ですが、インテルも古くからのレギュラーで、特にアバンギャルト的なノリの良いサウンドは好評、そんな幅広いサウンドセンスを持ったふたりを今年の一月のDUOで目覚めさせてしまいました〜小瀬さんとのからみが最高です。今回3回目になりますが進化し続ける状況を是非確認しにお寄り下さい。
小瀬泉(P.Per) 後藤勇人(Ss.Ts)
Chage \3500
8/11(祝火) 清野拓巳(ギター)MIKIKO(うた・朗読・ 盤ハーモニカ)
沈黙から言葉が生まれ、言葉は音を呼び覚ます。言葉と音楽の繋がりを追求するデュオユニット。2023年アルバム「ECHO」を発表。今年はけっして完成することのない橋の向こう側で待つ、存在を許されないあなたを想うMIRROR IN THE MIRROR 待
望の第二弾現実と虚構の狭間を漂うように旅する時間ファンタジーに満ちたショートストーリー前売り¥3800/\4300
8/14(金) Ver.1
照喜名俊典(Euph) 愛知県立芸術大学卒、ノーステキサス大学院にてジャズ理論に基づく演奏法と作編曲法を学ぶ。在学中の2004年夏にハンガリーで行なわれた国際ジャズコンクールでの優勝を機に帰国、日本では数少ない本格派ジャズユーフォニアム奏者、トロンボーン奏者、作編曲家として活躍中、その他KABB、チューバマンショー、こどもチューバマンショウーとエンターテーメント性あふれるステージングを信条とし、藤井郷子オーケストラなどメジャーバンドにもレギュラー出演中、
その他メンバー未定
さて、何が起きるか飛び出すか、当日来なければわかりません、照喜名商店〜によるスペシャルTIMEです。興味津々で起こし下さい〜
Charge \3500
8/15(土) 照喜名俊典(Euph) 奥村俊彦(P)
Charge \3500
8/16(日) 奥ちゃん企画/アフタヌーンLIVE
12時30分開場〜13時30開始です。
昼インも数回過ぎまして、日曜昼間のジャズも少しずつ皆様に浸透しつつあります。
昼間のライブらしく、ユニークで、楽しい即興で歌うフリージャズから日常生活の出来事をすべてをオリジナルにしてしまう、そんな何が飛び出すか想像できない、お馴染み天才アーティストの奥村俊彦の奥村ワールド〜今回はゲストにフルートのキヨミさんを迎えてのUNITになります。
前売りを御希望の方は奥村、KIYOMIさんから直接お求めできます。
奥村俊彦(P.Vo) 沖田望(B) 廣中栄雄(Ds) ゲストKIYOMI(Fl)
前売り¥3500/\4000当日
8/21(金) 小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。
野口UFO義徳
アフリカンパーカッション(ジャンベ)奏者、2005年より西アフリカの太鼓ジャンベを始め、ギニアやマリ共和国で現地のマスター
「ソロケイタ」氏に師事。2009年にギニア共和国に渡り現地でアーティスト達と生活を共にしながら修行する。Charge \3500
8/22(土) ●映画好きの為のシネマ会話と北欧ジャズなどなど楽しみ方色々
●過去のintelsatライブ映像〜音楽以外の秘蔵映像など公開
●メニュー以外のフード類が食べれます。
●コニャンさんの占いにゃんにゃんランダム〜
人数限定の為 必ず予約ください。
8/23(日) Special
石田幹雄(P) & 後藤篤(Tb) DUO
石田幹雄 (P) 1981年生まれ。北海道大学進学と共にJazz研に入部、2005年春卒業と共にプロとして活動し始める。2006年瀬尾高志(b)、竹村一哲(ds)とのトリオで、横浜Jazzプロムナードコンペティションにて、グランプリ市民賞の2つを受賞。2008年東京に活動の拠点を移す。2018年,初となるバラード中心のソロCD発売。その独特のスタイルから出る音は、種々様々な風景を醸しだす.
後藤篤(Tb) 1974年生まれ東京都出身。『Yellowcard Orchestra!』、本田竹廣(pf)『The PURE』等に参加しプロ活動をはじめる。従来のトロンボーンのイメージを覆す激しいプレイスタイルとシンプルながら印象的な作曲群に定評があり、現在、『後藤篤(tb)4』『MoonS』『66/99』『電気スライム』等のバンドを主催、ライブ及びアルバム制作を主に都内を中心に活動中である。
デュオツアー最終日ですので最高に熟成したライブをお楽しみいただけると思います。
前売り¥4000/\4500
8/28(土) Ver.3 ポスターは以前のものです。
intel企画 UNIT 低音倶楽部
前回のメンバーは照喜名俊典(Euph) 古池寿浩(Tb) に有本羅人(Bc) 登敬三(Ts) 谷口祐希(Tuba)でした。トロンボーン、ユーフォニアム、テナーサックス、チューバ、バスクラリネットと低音ブラス類が集りトリオとして小分けして出演します。内容はインプロ&オリジナル中心にサウンド作りしながら対話できるシーンで楽しんでもらえるライブになるようにしたいと思います。今回はトリオとして選抜の組み合わせになります。
かみむら泰一(Ts.Ss)はオーネット・コールマン(サックス等)の音楽に取り組んでいる。それはオーネットの曲を演るという意味ではない。どう空間と対峙するのか、たとえばリズムがずれていてもポリトーナルな音をどう出していくのか。共演者がそれぞれ積み上げてきた音をどう尊重し、自分もまたどう提示するのか。「状況」のなかでシンプルに演奏し、即興によって音楽と向き合いたい。おもしろいものを見ようとすれば、結局は自分自身の語り、自分自身の答えにたどりつく。
今回は照喜名俊典(Euph) 古池寿浩(Tb) かみむら泰一(Ts)のTRIOになります。
Chage \3800
8/29(土) intel企画
薩摩琵琶は平家物語の『壇ノ浦』などの語りに欠かせない楽器。
豊かな弦の音色、大きなバチをたたきつけるような打楽器的奏法の迫力。
与之乃(ヨシノ)は鶴田流の琵琶奏者だが、伝統を超えた演奏も目指す。
今回はピアノ.ケンハモ.Per.Voiceの小瀬泉との即興世界をお楽しみ下さい前売り¥3500/\4000
8/30(日) Special
小太刀のばら&増田涼一郎 DUO
小太刀のばら(P) 東京西荻窪生まれ。東京純心女子短期大学(音楽科)卒。7歳よりオルガンに親しみ、14歳よりピアノを始める。音色とその場のインタープレイを大切にする事を心がけている。ディスコグラフィーは、すべてアケタズディスクより発売されており、のばらさんの地味ながら、その独創性とスムーズに趣味良く流れるピアノに大きなインパクトを呼び込む個性派ベーシスト揃いというのもすばらしい。そんなのばらさんのピアノはいつのまにか心を持って行かれてしまいます。
東京〜〜関西などをかけもちで活躍中の増田涼一郎(G)は多彩な感性と表現力をもちながら曲物からフリーインプリと幅広く自由な表現スタイルをもつプレーヤーです。現在ホームグランドを西荻「アケタの店」宮野裕司(As)G,小太刀のばら(P)DUO/阿部真武(eb)則武涼(Ds)などレギュラーと「インテルサット」intel企画を中心に活躍中です。
前売り¥3800/\4300
2026年
9月〜
ります スペシャルライブの前売り券は事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なって下さい。御予約連絡のみですと、お席のキープのみで、当日料金になりますので、ご了承お願いします。 9/05(土) Specialintel企画
水谷浩章(B)20歳頃より音楽活動を開始。コントラバスを吉野弘志に師事。作曲家、編曲家、音楽プロデューサーとしても活動している[2]。2006年には「新宿ピット・イン40周年記念フェスティバル」に、大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラの一員として出演し、菊地成孔、芳垣安洋らと共演した。2024年には、ジョン・ゾーンのドキュメンタリー三部作の上映イベントにて、「伊那谷作戦水谷浩章部隊14名」としてゾーンの代表作を演奏し。2000年より山下洋輔グループにも参加し、国内外のジャズフェスティバルに出演。芳垣安洋のユニット「Vincent Atmicus」「EMERGENCY!」などにも参加。
古山晶子(Ts) 仙台出身。10歳からブラスバンドでサックスをはじめる。高校生の時に安田智彦氏に師事する。大阪音楽大学ジャズコースを優秀賞で卒業。土岐英史氏、河村英樹氏に師事。在学中からライブ活動をはじめる。現在、関西を中心に活動中。インテルサットでは「うむうむ」でデビュー以来intel企画にて毎月ブッキングして様々なメンバーと共演しています。
前売り¥3800/4300当日
9/19(土) Specialintel企画
常味裕司(ウード)
常味裕司(ウード)アラブ音楽の楽器、ウードの演奏家・奏者。東京都出身。明治大学卒。日本のみならず、東アジア地域におけるウード演奏
家のパイオニア、第一人者と称される。スーダンのウード演奏家のハムザ・エル・ディーン、アラブ世界を代表するチュニジアのウード演奏
家のアリ・スリティの巨匠たちから学ぶ。森内清敬( パーカッション)
2009年、トルコ国立イスタンブル工科大学音楽院にて、古典音楽と民俗舞踊を学ぶダルブッカMisirliAhmet、KhamisKhankesh、Said el Artist、レクをAmir Emam、フレームドラムをYshai Afterman、Zohar Fresco、サガットをMustafa Siina、フラメンコカホンをKikeTerronに師事。作曲家としても映画・ドラマ・ドキュメンタリーなどの作曲を多く手がけている。トルコ・アラブ音楽からジャズ、タンゴ、フラメンコ音楽など多様多種な音楽を研究しつつ、ハンドパーカッショニスト・作曲家として精力的な活動を行っている。
前¥4000/4500当日
9/20(日) Specialintel企画
須川崇志(B)東京在住のジャズベーシスト、チェロ奏者。群馬県伊勢崎市出身。11歳からチェロ、18歳からコントラバスを始める。ソロを始め、様々なフォーマットでの即興演奏を主軸に活動。米ボストンのバークリー音楽大学を卒業後、ニューヨークへ
移住。ピアニストの菊地雅章氏に出会い、その音楽哲学から大きな影響を受ける。帰国後、日野皓正クインテット、渡辺貞夫カルテットのメンバーとして活動。現在は、自身が主宰する「Banksia Trio」(林正樹、石若駿)をはじめ、峰厚介カルテット、
森山威男クインテット、八木美知依トリオなどのグループに参加している。東京JAZZやモントルー、ロンドン、デトロイト、メルボルン、メールスといった国内外のフェスティバルに多数出演。森定道広(B)はフリーミュージック界の草分け的存在のコントラバス奏者、維新派やフランスの演劇集団と共演。舞踏や演劇の音楽の楽曲もてがけている。ミュージシャン、ダンサー、俳優、など様々なジャンルのアーティストで構成されるメロンオールスターズを結成し、活動の幅を広げている。
前売り¥4500/5000当日
9/22(祝火) ジョー・ローゼンバーグ(Sax)
東京〜〜関西などをかけもちで活躍中の増田涼一郎(G)は多彩な感性と表現力をもちながら曲物からフリーインプリと幅広く自由な表現スタイルをもつプレーヤーです。現在ホームグランドを西荻「アケタの店」宮野裕司(As)G,小太刀のばら(P)DUO/阿部真武(eb)則武涼(Ds)などレギュラーと「インテルサット」intel企画を中心に活躍中です。 森下圭(Ds)
前売り¥3800/4300当日
9/26(土) Special前回のポスター
登敬三(Ts)1960年兵庫県生まれ。京都在住。大学入学時よりサックスを始める。1989年に渡米、ニューヨーク ハーレムを中心に演奏。1990年帰国後、市川修(pf) バンドに参加する一方、船戸博史(b) 岡本博文(gt) と、自己のバンドを始める。その他フリーインプロビゼイション、ブルース等のセッションや不破大輔(b) による"渋さ知らズ"梅津和時(as)、大仕事のロッドウイリアムス(pf) オーケストラや、PigFat Pigsにも参加、幅広い活動を行う。1994年にSuper SeriousファーストCDをリリース。その後小山彰太(ds) 林栄一(as)芳垣安洋(ds) 内橋和久(gt) 羽野昌二(ds) 藤井郷子(p)大熊亘(cl)泉邦宏(as)らと活動。現在も多方面で活躍中。即興を主体に様々な合奏を続けている栗田妙子(P)。現在は自作曲を素材にしたピアノトリオ《ブルーシーツ》や外山明(drums)とのデュオの他、渋谷毅(piano)との《栗渋》、坂田明(as,cl)、水谷浩章(bass)との《水晶の詠》、植村花菜(g & vo)の《でこぼこカルテット》その他、またバレエの伴奏にも携わり、舞台作品も多く書いている。東京生まれ
前¥4000/4500当日
9/27日) intel企画
2月20日初めての森定さんとインプロオンリーで行なった太田美香(Orugan 、Piano) 、今までにない究極のオルガンDUO、遂にピアノとオルガンのダブル鍵盤にて第三段、コンテンポラリー LIVE ! 前回参加された方はもちろん、来れなかった方には再チャンス! 是非お立ち寄りください。
森定道広(B)はフリーミュージック界の草分け的存在のコントラバス奏者、維新派やフランスの演劇集団と共演。舞踏や演劇の音楽の楽曲もてがけている。ミュージシャン、ダンサー、俳優、など様々なジャンルのアーティストで構成されるメロンオールスターズを結成し、活動の幅を広げている。
前売り3500当日4000
2026年 り現在決定中の先取り情報〜 スペシャルライブの前売り券は事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なって下さい。御予約連絡のみですと、お席のキープのみで、当日料金になりますので、ご了承お願いします。 10/04(日) 森山グループでは二人とも大活躍ですが、
今回は二人だけのスペシャルDUO、これは聞き逃せません!
佐藤芳明(Acc) 国立音楽大学在学中に独学でアコーディオンを始める[1][2]。卒業後、渡仏。1995年から翌年にかけてパリのジャズ専門学校”C.I.M.Ecole de Jazz”に留学し、そこでリシャール・ガリアーノの弟子の著名ジャズ・アコーディオニスト、ダニエル・ミルに師事[。既存のアコーディオンのイメージにとらわれない独自のサウンドで、ライブ、レコーディング、アーティストサポート、舞台音楽など、様々な現場で数多くの仕事をこなし、国内外を問わずジャンルを超えて幅広く活動[
田中信正(Pf) 4歳より電子オルガンをはじめ、16歳でクラシックピアノに転向、小灘裕子氏に師事。国立音楽大学作曲学科中退後、ジャズピアノを藤井英一、橋本一子、佐藤允彦各氏に師事。1993年横濱ジャズプロムナード第一回コンペティションに出場。グランプリ、個人賞ベストプレイヤー賞受賞。参加UNITは田中信正KARTELL、TANAKANDA(神田佳子per DUO)、森山威男カルテット、井上淑彦「FUSE」、伊藤君子グループ、加藤真一B-HOT CRIETION、廣木光一バンド、音川英二バンド、酒井俊ユニット、大槻カルタ英宣Vertical-Engine、に参加。現在も多数の素敵なメンバーにてでライブ活動を展開している。
前\4000/\4500当
10/10(土) intel企画
重鎮と若手活躍中の二人だけのツーテナーバトル
竹内直(Ts) 1970年代と80年代の2度にわたり渡米し、ニューヨークでバイヤード・ランカスター(as)やスティーブ・グロスマン(ts)らに師事した。帰国後は宮間利之&ニューハードなどに参加。1994年からはテナーサックスによる無伴奏ソロ演奏を開始。2002年には山下洋輔ユニットのメンバーとしてヨーロッパツアーを敢行し、同年、来日したビル・クリントン米国大統領の歓迎晩餐会で演奏を披露して賞賛された。2008年にはセネガルに滞在し、現地の打楽器奏者たちと交流を深めるなど、グ
ローバルかつ多面的な音楽活動を展開している現在は自己の「竹内直Quartet」をはじめ、「Old & New Dream JazzOrchestra」など複数のプロジェクトを主宰。サックスのほか、フルートやバスクラリネットも演奏し、全国のライブハウスやジャズフェスティバルで精力的に活動を行っている古山晶子(Ts) 仙台出身。10歳からブラスバンドでサックスをはじめる。高校生の時に安田智彦氏に師事する。大阪音楽大学ジャズコースを優秀賞で卒業。土岐英史氏、河村英樹氏に師事。在学中からライブ活動をはじめる。現在、関西を中心に活動中。インテルサットでは「うむうむ」でデビュー以来intel企画にて毎月ブッキングして様々なメンバーと共演しています。
前売り¥3800/4300当日
10/16(金) 安藤明のJapan UNITです。
安藤明(B):札幌生まれ、慶応ジャズ研でコントラバスを始める。大橋美加バンド等を経て渡米、バークリー音楽院で学び、NYで活動後、1999年よりベルリン在住。この時期ベルリンより毎年帰国の安藤明のJapan UNITです。ピアノの小瀬さんも今は岐阜市民ですが、ベルリンでは安藤さんと一緒にライブをしていたそうです。
かみむら泰一(Ts.Ss)はオーネット・コールマン(サックス等)の音楽に取り組んでいる。それはオーネットの曲を演るという意味ではない。どう空間と対峙するのか、たとえばリズムがずれていてもポリトーナルな音をどう出していくのか。共演者がそれぞれ積み上げてきた音をどう尊重し、自分もまたどう提示するのか。「状況」のなかでシンプルに演奏し、即興によって音楽と向き合いたい。おもしろいものを見ようとすれば、結局は自分自身の語り、自分自身の答えにたどりつく。
小瀬泉(P) 廣中栄雄(Ds) 前売り¥3800/4300当日
10/24(土) 田嶋のコントラバスSOLOツアー
田嶋真佐雄(B)プロフイール:
まだ見ぬ自身の音世界を求めて、様々なスタイルの表現者との活動を行っている。その演奏の幅の広さ、そしてユーモラスな世界観とガット弦による多彩な音色は特筆すべきである。作曲にも力を入れており、色・景色・匂いを感じさせる作風が特徴である。現在はコントラバスソロや自己のユニット、セッションを主宰するほか、多岐に渡るサポートを行う。また邦楽演奏家・美術家・ダンサーの他、俳優・講談師・人形遣いとの共演など、音楽以外の分野や演劇性のある分野との関わりも深めている。SB(国際ベーシスト協会)会員。著書に、「ジャズ・ベース・ラインの作り方」(中央アート出版)。2015年、自身のユニットアルバム「倍音の森」をリリース。リリースツアーでは大きな反響を呼んだ。2ndアルバムコントラバスSOLO発売ツアー
前\3000/\3500当
11/01(日) TWO BASS TRIO
TWO BASS TRIOコントラバスに馬頭琴、エレベ、ドラムとパーカッションのトリオです。
阿部真武(eb) スティーヴ・スワロウのようなニュアンスも、またウッドベースのような音色も、両方出せておもしろいと感じた。きっかけのひとつは好きなジャコの活動。メセニーとのトリオでオーネット・コールマン(サックス)の曲を取り上げていたり、ポール・ブレイ(ピアノ)やアルバート・マンゲルスドルフ(トロンボーン)と共演していたりして、ジャコの根底にあるフリーを意識したことによる。もうひとつは、モチアンや、フリー色が強くなったマイルス・デイヴィス(トランペット)の中期以降などのサウンドをたくさん聴くようになった。
落合康介1987年生まれ。ジャズのライブを中心に、クラシック、モンゴル民謡、北欧民謡、ダンス、舞踏、映像、ライブペインティング、様々なジャンルのアーティストとコントラバスと馬頭琴を通じて交流。モンゴルのゴビ砂漠に滞在しヨンドンネルグイ(モンゴル国人間文化財)に馬頭琴を習う。縄文時代に関心があり、縄もんセッション、台原縄文音楽祭を開催。
服部正嗣(Ds)1979年生まれ、愛知県出身。MI Japan名古屋校で学んだ後、大学在学中より活動を始める。2005年、単身渡米し、現地でセッションを重ねる。スガダイロートリオとしてスガダイローの諸作に参加。志人スガダイローの「詩種」に参加。また、世武裕子や、Luis Nanookの作品に参加するなど、ライブ、レコーディング等、幅広く活動中。他の共演者は、市野元彦、伊藤匠Daitokai、菊地成孔、坪口昌恭、林栄一、藤原大輔、南博、類家心平、Roy Campbell、Laurent Larcher、など多数。前\4o00/\4500当
11/07(土) MG4 Live in intelsat
毎年恒例になりましたサッちゃんバンド、初回UNIT名のStir UPから始まってから今年のMG4で40年目になります。intelsatのミュージシャンの中では一番長いお付き合いになりますが、素敵なのはいつも新鮮で来るたびに進化し続けている事です。わたしが最も自慢できるUNITですので、まだ体験してない方から、毎年聴いてるみなさんまで、是非、聴きに来て下さい。
早坂紗知(As) 田中信正(P) 永田利樹(B) RIO(Bsax)
前\4000/\4500当
11/28(土) スガダイロー/A new little one
いまや台湾ジャズ・シーンの顔役とも言えるサックス奏者、謝明諺(シェ・ミンイェン)(Sax)。19歳でプロとしてのキャリアをスタートさせ、ブ
リュッセル王立音楽院で修士号を取得。ジャズを「自由を表現する完璧な方法であり、自分自身にリアルであるためのもの」と表現する彼は、ジャズのみならずロック、ヒップホップ、エレクトロニック・ミュージック、アヴァンギャルドまでジャンルにとらわれない活動を展開してきた。そして日本のジャズピアニスト、スガダイロー(P)とのコラボレーション・アルバムを作る。当初は2020年にレコーディングされるはずだったがコロナ禍によって3年遅れようやく実現した。東京で活躍する若手プレイヤー、細井徳太郎(ギター)と秋元修(ドラム)も加わり、ジャ
ズからその向こう側へと大胆に突き進む、イマジナティブな音世界が繰り広げられている。前\4500/\5000当
11/29(日) Satoko.NY-TRIO ラモン・ロペスはフランスのエクスペリメンタル・ジャズ・シーンの中心的な人物でヨアヒム・キューン他多くのジャズミュージシャンと共演で知られるスペイン人パーカッショニスト/ドラマー/です。今回は藤井郷子とのアルバム「コンフルエンス」 ラモン・ロペスはフランスのエクスペリメンタルジャズ・シーンの中心的な人物でECMでも活躍のヨアヒム・キューンなど多くのミュージシャンと共演で知られているスペイン人パーカッシヨニスト」・ドラマーです。2019年にもアルバム「コンフルエンス」発売ツアーにて藤井郷子TRIO としてintelsatにも出演しておりますので、前回お越しになった方、久々のユニット是非またお立ち寄り下さい。
ラモン・ロペス(Ds) 田村夏樹(Tp) 藤井郷子(P)
前\4500/\5000当