2026年 10月〜12月

とても敷き居の高い店と言われてますが、今年で52周年を迎えながら、今だ継続中のジャズクラブです。

当店におけるプログラムの出演メンバー及びUNITなどすべて店主の独断と偏見によって構成されております。

そのため出演するミュージシャンは店主が県外各地から選び抜いたベストクラスのメンバーばかりを集結し構成!

世間にある既製品のように誰でも簡単にも良いが、たまにはオーダーメード的なブッキングライブも聴いてほしい

一般的には理解して頂けないかも知れませんが、好奇心をお持ちの方には是非、高い敷き居を乗り超えてお立ち寄り下さい。

曲の内容はスタンダードなど著作権の都合上、演奏をお断りしております。お客さまからのリクエストもお断りしております。

主に出演者自身のオリジナル曲を中心に(ラテン、ブルース、各ビートなどのリズムは自由)

インプロビゼーション(即興)、フリージャズ、即興パフォーマンス、などになります。

スケジュールで「intel企画」表示は店主自らがプロデュースしたintelsat独占企画物です。

どうぞ ONLY ONE なLIVEをお楽しみ下さい。

通常営業は OPEN 18:30 〜 23:00 CLOSED LIVE TIME 19:30〜22:30 となります。

ライブチケットの割り引き特権システム

<7steps>6ヶ月で7回使えるパスポートができましたのでお店でお尋ね下さい

2026年

10月〜

 りますスペシャルライブの前売り券は事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なって下さい。御予約連絡のみですと、お席のキープのみで、当日料金になりますので、ご了承お願いします。
10/04(日)

森山グループでは二人とも大活躍ですが、

今回は二人だけのスペシャルDUO、これは聞き逃せません!

佐藤芳明(Acc) 国立音楽大学在学中に独学でアコーディオンを始める[1][2]。卒業後、渡仏。1995年から翌年にかけてパリのジャズ専門学校”C.I.M.Ecole de Jazz”に留学し、そこでリシャール・ガリアーノの弟子の著名ジャズ・アコーディオニスト、ダニエル・ミルに師事[。既存のアコーディオンのイメージにとらわれない独自のサウンドで、ライブ、レコーディング、アーティストサポート、舞台音楽など、様々な現場で数多くの仕事をこなし、国内外を問わずジャンルを超えて幅広く活動[

田中信正(Pf) 4歳より電子オルガンをはじめ、16歳でクラシックピアノに転向、小灘裕子氏に師事。国立音楽大学作曲学科中退後、ジャズピアノを藤井英一、橋本一子、佐藤允彦各氏に師事。1993年横濱ジャズプロムナード第一回コンペティションに出場。グランプリ、個人賞ベストプレイヤー賞受賞。参加UNITは田中信正KARTELL、TANAKANDA(神田佳子per DUO)、森山威男カルテット、井上淑彦「FUSE」、伊藤君子グループ、加藤真一B-HOT CRIETION、廣木光一バンド、音川英二バンド、酒井俊ユニット、大槻カルタ英宣Vertical-Engine、に参加。現在も多数の素敵なメンバーにてでライブ活動を展開している。 

前\4000/\4500当

10/10(土)
intel企画

重鎮と若手活躍中の二人だけのツーテナーバトル

竹内直(Ts) 1970年代と80年代の2度にわたり渡米し、ニューヨークでバイヤード・ランカスター(as)やスティーブ・グロスマン(ts)らに師事した。帰国後は宮間利之&ニューハードなどに参加。1994年からはテナーサックスによる無伴奏ソロ演奏を開始。2002年には山下洋輔ユニットのメンバーとしてヨーロッパツアーを敢行し、同年、来日したビル・クリントン米国大統領の歓迎晩餐会で演奏を披露して賞賛された。2008年にはセネガルに滞在し、現地の打楽器奏者たちと交流を深めるなど、グ
ローバルかつ多面的な音楽活動を展開している現在は自己の「竹内直Quartet」をはじめ、「Old & New Dream JazzOrchestra」など複数のプロジェクトを主宰。サックスのほか、フルートやバスクラリネットも演奏し、全国のライブハウスやジャズフェスティバルで精力的に活動を行っている

古山晶子(Ts) 仙台出身。10歳からブラスバンドでサックスをはじめる。高校生の時に安田智彦氏に師事する。大阪音楽大学ジャズコースを優秀賞で卒業。土岐英史氏、河村英樹氏に師事。在学中からライブ活動をはじめる。現在、関西を中心に活動中。インテルサットでは「うむうむ」でデビュー以来intel企画にて毎月ブッキングして様々なメンバーと共演しています。

前売り¥3800/4300当日

10/11(日)

intel企画

古池寿浩(Tb)即興演奏によるセッション、および多彩な音色を用いたソロ演奏などを中心にジャンルを問わず独自のトロンボーン演奏を追求。2003年渡独、ベルリン、ロンドン、パリ演奏、交流を深め2004年東京を中心に活動、ヨーロッパ各地ツアーなどで公演する。自己バンド[ふいご](中尾勘二、関島岳郎)、藤井郷子オーケストラ東京、泉邦宏(G.Vo)&後藤篤(Ts)トロンボーントリオ(intelsatでもライブ歴あり)などで活躍中、

西山友望(Tb)
愛知県犬山市出身。4歳よりエレクトーンをはじめ13歳より吹奏楽でトロンボーンをはじめる。その後田中宏史氏に師事。甲陽音楽学院に入学、ジャズに出会う。Donald Gibson氏に師事。コンボやビッグバンド、サルサバンド、レコーディングなどの活動を行う。現在、作曲やアレンジなどにも挑戦し幅広く前進活動中です。

照喜名俊典(Euph) 愛知県立芸術大学卒業後渡米。ノーステキサス大学院にてジャズを専攻する。ノーステキサス大学在学中の2004年夏にハンガリーで行われたジャズコンクールでの優勝を機に帰国。日本では数少ない本格派ジャズユーフォニアム奏者、作編曲家として活動中。現在、チューバマンショーのユーフォマンの中の人としての活動の他、参加バンドやプロジェクトは多数。エンターテイメント性にあふれたステージングを信条としている。また後進の育成のための活動も積極的に行い、全国の吹奏楽団との共演も多数。名古屋芸術大学非常勤講師。

Chage \3800

10/16(金)intel企画

安藤明のJapan UNITです。

安藤明(B):札幌生まれ、慶応ジャズ研でコントラバスを始める。大橋美加バンド等を経て渡米、バークリー音楽院で学び、NYで活動後、1999年よりベルリン在住。この時期ベルリンより毎年帰国の安藤明のJapan UNITです。ピアノの小瀬さんも今は岐阜市民ですが、ベルリンでは安藤さんと一緒にライブをしていたそうです。

かみむら泰一(Ts.Ss)はオーネット・コールマン(サックス等)の音楽に取り組んでいる。それはオーネットの曲を演るという意味ではない。どう空間と対峙するのか、たとえばリズムがずれていてもポリトーナルな音をどう出していくのか。共演者がそれぞれ積み上げてきた音をどう尊重し、自分もまたどう提示するのか。「状況」のなかでシンプルに演奏し、即興によって音楽と向き合いたい。おもしろいものを見ようとすれば、結局は自分自身の語り、自分自身の答えにたどりつく。

小瀬泉(P)  廣中栄雄(Ds)  前売り¥3800/4300当日

10/17(土)
intel企画

かみむら泰一(Ts.Ss)はオーネット・コールマン(サックス等)の音楽に取り組んでいる。それはオーネットの曲を演るという意味ではない。どう空間と対峙するのか、たとえばリズムがずれていてもポリトーナルな音をどう出していくのか。共演者がそれぞれ積み上げてきた音をどう尊重し、自分もまたどう提示するのか。「状況」のなかでシンプルに演奏し、即興によって音楽と向き合いたい。おもしろいものを見ようとすれば、結局は自分自身の語り、自分自身の答えにたどりつく。

水谷浩章(B)20歳頃より音楽活動を開始。コントラバスを吉野弘志に師事。作曲家、編曲家、音楽プロデューサーとしても活動している[2]。2006年には「新宿ピット・イン40周年記念フェスティバル」に、大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラの一員として出演し、菊地成孔、芳垣安洋らと共演した。2024年には、ジョン・ゾーンのドキュメンタリー三部作の上映イベントにて、「伊那谷作戦水谷浩章部隊14名」としてゾーンの代表作を演奏し。2000年より山下洋輔グループにも参加し、国内外のジャズフェスティバルに出演。芳垣安洋のユニット「Vincent Atmicus」「EMERGENCY!」などにも参加。

前売り¥3800/4300当日

10/18(日)

清野拓巳&MIKIKO/DUO

*前回のポスターです。日にち以外は同じです。

清野拓巳(ギター)MIKIKO(うた・朗読・ 盤ハーモニカ)               
沈黙から言葉が生まれ、言葉は音を呼び覚ます。言葉と音楽の繋がりを追求するデュオユニット。2023年アルバム「ECHO」を発表。今年はけっして完成することのない橋の向こう側で待つ、存在を許されないあなたを想うMIRROR IN THE MIRROR 待
望の第二弾現実と虚構の狭間を漂うように旅する時間ファンタジーに満ちたショートストーリー

前売り¥3800/4300当日

10/23(金)

intel企画

2月20日初めての森定さんとインプロオンリーで行なった太田美香(Orugan 、Piano) 、今までにない究極のオルガンDUO、遂にピアノとオルガンのダブル鍵盤にて第三段、コンテンポラリー LIVE ! 前回参加された方はもちろん、来れなかった方にはレギュラーユニットになりましたので、再チャンス!  是非お立ち寄りください。

森定道広(B)はフリーミュージック界の草分け的存在のコントラバス奏者、維新派やフランスの演劇集団と共演。舞踏や演劇の音楽の楽曲もてがけている。ミュージシャン、ダンサー、俳優、など様々なジャンルのアーティストで構成されるメロンオールスターズを結成し、活動の幅を広げている。

 前売り3500当日4000

10/24(土)

田島真佐雄のコントラバスSOLOツアー

田嶋真佐雄(B)プロフイール:
まだ見ぬ自身の音世界を求めて、様々なスタイルの表現者との活動を行っている。その演奏の幅の広さ、そしてユーモラスな世界観とガット弦による多彩な音色は特筆すべきである。作曲にも力を入れており、色・景色・匂いを感じさせる作風が特徴である。現在はコントラバスソロや自己のユニット、セッションを主宰するほか、多岐に渡るサポートを行う。また邦楽演奏家・美術家・ダンサーの他、俳優・講談師・人形遣いとの共演など、音楽以外の分野や演劇性のある分野との関わりも深めている。SB(国際ベーシスト協会)会員。著書に、「ジャズ・ベース・ラインの作り方」(中央アート出版)。2015年、自身のユニットアルバム「倍音の森」をリリース。リリースツアーでは大きな反響を呼んだ。

1ステージは古池寿浩(Tb)が入りDUOになります。

2ndアルバムコントラバスSOLO発売ツアー

前\3000/\3500当

10/25(日)

荻野やすよし(G)
大阪出生/奈良県出身/東京在住独学で作曲とエレクトリックギターとクラシックギターを同時並行で始め、甲陽音楽学院専修科卒。大学卒業後、大阪外国語大学(現大阪大学)ジャズ研“desafinado”に入り浸り、2006年に主宰グループ『荻野やすよしGROUP 音人旅【otona tabi】』を始動,2009年より渡仏ツアーを繰り返し、2018年にパリのブラスファンクバンド『Le Gros Tube』の日本ツアー及びアルバムに参加。来日ミュージシャンとの多くの共演や、国内の芸術祭や地域の行事などとの豊富なコラボも特徴である。2020年にはもう一つの主宰バンドとして、アコースティックトリオWALD TAL FELDを始動ロック、ジャズフュージョン、クラシックギターの他、主にアルゼンチンのフォルクローレとアラブ音楽を学び、まだ見ぬ音への探究が止むことはない。

秋山祐吏美(Vo.Voice.Per) 高校時代にオーストラリアへ留学。大学時代ではジャズ研究会に所属。2004 年から日本屈指のサンビスタ・ゲーリー杉田率いるサンバチーム「A.E.S.UNIDOS DO URBANA」に所属し研鑽を積む。現在、ブラジル音楽を中心に、ジャズ、ポップス、日本のうたも含めそれぞれの言葉が持つ本来の響き・リズムを大切に、様々なスタイルで活動中。

 Chage \3800

10/30(金)

New 【バンド名】
Dela AA(名古屋弁でらええ(とても良い意味)。)
2026年結成した名古屋のベテラン2人と三重の若者2人がコラボしたインストバ
ンド。 熱いインタープレイに乞うご期待!

水谷吉典(g)  石垣篤友(eb)  山中颯真(g)  濱口あい(dr)

   Chage \3500

10/31(土)

加藤吉樹’(ウード)奏者アラブ特有の即興演奏(タクシーム)に魅せられ、ウードをはじめる。日本で常味裕司氏に師事。カイロにてDr.Khairy Amer、Hesham Essam氏に師事。またイラク人ウード奏者Naseer Shamma氏の主宰するウードハウスで学ぶ。トルコウードをYurdal Tokcan氏、Necati Celik氏に師事。2013年以降からはエジプト各地やモロッコでも公演を行っている。アジアでは台湾、韓国での公演で演奏している。

池田安友子 Ayuko Ikeda 大阪芸術大学演奏学科打楽器専攻卒業。
クラシックからアフリカン、ラテン、中国琵琶や津軽三味線、筝との共演など、ジャンルを問わない演奏スタイルで活動中。また、様々なアーティストのレコーディングやサポート参加、ラジオドラマの音楽などのスタジオワーク、ミュージカル作品や海外公演にも多数参加。1995アメリカ 1999ドイツ アウグスブルクに 2002カナダにて邦楽グループ「絲管打座」とカナダ在住ピアニストのイアン・スミスとのCD「At the Bridge」に参加。2004「絲管打座」とイアン・スミスとのユニットでアメリカ ロチェスターインターナショナルジャズフェスティバル、スウェーデン ストックホルムジャズフェスティバル、ドイツ 古城コンサートに出演。22006カナダにて「絲管打座」2nd CDレコーディング。 前\3800/\4300当

2026年

11月〜

 りますスペシャルライブの前売り券は事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なって下さい。御予約連絡のみですと、お席のキープのみで、当日料金になりますので、ご了承お願いします。
11/01(日)

TWO BASS TRIO

TWO BASS TRIOコントラバスに馬頭琴、エレベ、ドラムとパーカッションのトリオです。

阿部真武(eb) スティーヴ・スワロウのようなニュアンスも、またウッドベースのような音色も、両方出せておもしろいと感じた。きっかけのひとつは好きなジャコの活動。メセニーとのトリオでオーネット・コールマン(サックス)の曲を取り上げていたり、ポール・ブレイ(ピアノ)やアルバート・マンゲルスドルフ(トロンボーン)と共演していたりして、ジャコの根底にあるフリーを意識したことによる。もうひとつは、モチアンや、フリー色が強くなったマイルス・デイヴィス(トランペット)の中期以降などのサウンドをたくさん聴くようになった。

落合康介1987年生まれ。ジャズのライブを中心に、クラシック、モンゴル民謡、北欧民謡、ダンス、舞踏、映像、ライブペインティング、様々なジャンルのアーティストとコントラバスと馬頭琴を通じて交流。モンゴルのゴビ砂漠に滞在しヨンドンネルグイ(モンゴル国人間文化財)に馬頭琴を習う。縄文時代に関心があり、縄もんセッション、台原縄文音楽祭を開催。
服部正嗣(Ds)
1979年生まれ、愛知県出身。MI Japan名古屋校で学んだ後、大学在学中より活動を始める。2005年、単身渡米し、現地でセッションを重ねる。スガダイロートリオとしてスガダイローの諸作に参加。志人スガダイローの「詩種」に参加。また、世武裕子や、Luis Nanookの作品に参加するなど、ライブ、レコーディング等、幅広く活動中。他の共演者は、市野元彦、伊藤匠Daitokai、菊地成孔、坪口昌恭、林栄一、藤原大輔、南博、類家心平、Roy Campbell、Laurent Larcher、など多数。

前\4o00/\4500当

11/07(土)

MG4 Live in intelsat

毎年恒例になりましたサッちゃんバンド、初回UNIT名のStir UPから始まってから今年のMG4で40年目になります。intelsatのミュージシャンの中では一番長いお付き合いになりますが、素敵なのはいつも新鮮で来るたびに進化し続けている事です。わたしが最も自慢できるUNITですので、まだ体験してない方から、毎年聴いてるみなさんまで、是非、聴きに来て下さい。

早坂紗知(As)  田中信正(P) 永田利樹(B) RIO(Bsax) 

前\4000/\4500当

11/8(日)

Satoko.NY-TRIO ラモン・ロペスはフランスのエクスペリメンタル・ジャズ・シーンの中心的な人物でヨアヒム・キューン他多くのジャズミュージシャンと共演で知られるスペイン人パーカッショニスト/ドラマー/です。今回は藤井郷子とのアルバム「コンフルエンス」 ラモン・ロペスはフランスのエクスペリメンタルジャズ・シーンの中心的な人物でECMでも活躍のヨアヒム・キューンなど多くのミュージシャンと共演で知られているスペイン人パーカッシヨニスト」・ドラマーです。2019年にもアルバム「コンフルエンス」発売ツアーにて藤井郷子TRIO としてintelsatにも出演しておりますので、前回お越しになった方、久々のユニット是非またお立ち寄り下さい。

ラモン・ロペス(Ds) 田村夏樹(Tp) 藤井郷子(P)

前\4500/\5000当

11/13(金)

宮本隆(Ebass,sampler)大阪在住、CD制作レーベル時弦プロダクション主宰「existense」(磯端伸一with大友良英)、「Rain Maker」(ナスノミツル)、「火の環」(シェシズ)等を発表。リーダーグループの時弦旅団の他、様々なユニット、あるいはソロでの即興演奏活動も行っている。
http://www.jigen-p.net/

増田涼一郎(G)は多彩な感性と表現力をもちながら曲物からフリーインプリと幅広く自由な表現スタイルをもつプレーヤーです。現在ホームグランドを西荻「アケタの店」宮野裕司(As)G,小太刀のばら(P)DUO/阿部真武(eb)則武涼(Ds)などレギュラーと「インテルサット」intel企画を中心に活躍中です。

Chage \3800

11/14(土)
4rd
*前回のポスターです。日にち以外は同じです。

よしだゆうこ(P)高校卒業後ヤマハ音楽院大阪に入学、卒業後ピアノに転向2009年NYに短期渡米Jason Moran氏に師事2014年Yuko Yoshida Trio”Tickle”を発売音楽雑誌Jazz批評で好評を得るフランス、韓国と海外での演奏も大成功に収める2015年世界最大級の作曲コンペティションにて
“Tickle ”がセミファイナルに選出される2017年ドイツPinneberg Jazz Festivalに出演同年、BritishJazzを学ぶ為短期渡英 

2024年CD「Blue Glow」をリリース。当日販売いたします。

森定道広はフリーミュージック界の草分け的存在のコントラバス奏者、維新派やフランスの演劇集団と共演。舞踏や演劇の音楽の楽曲もてがけている。ミュージシャン、ダンサー、俳優、など様々なジャンルのアーティストで構成されるメロンオールスターズを結成し、活動の幅を広げている。

前¥3800/\4300当日

11/15(日)
11/20(金)

2nd

intel企画/ ポスターは前回の物です。

古池寿浩(Tb)即興演奏によるセッション、および多彩な音色を用いたソロ演奏などを中心にジャンルを問わず独自のトロンボーン演奏を追求。2003年渡独、ベルリン、ロンドン、パリ演奏、交流を深め2004年東京を中心に活動、ヨーロッパ各地ツアーなどで公演する。自己バンド[ふいご](中尾勘二、関島岳郎)、藤井郷子オーケストラ東京、泉邦宏(G.Vo)&後藤篤(Ts)トロンボーントリオ(intelsatでもライブ歴あり)などで活躍中、

西山友望(Tb)
愛知県犬山市出身。4歳よりエレクトーンをはじめ13歳より吹奏楽でトロンボーンをはじめる。その後田中宏史氏に師事。甲陽音楽学院に入学、ジャズに出会う。Donald Gibson氏に師事。コンボやビッグバンド、サルサバンド、レコーディングなどの活動を行う。現在、作曲やアレンジなどにも挑戦し幅広く前進活動中です。

照喜名俊典(Euph) 愛知県立芸術大学卒業後渡米。ノーステキサス大学院にてジャズを専攻する。ノーステキサス大学在学中の2004年夏にハンガリーで行われたジャズコンクールでの優勝を機に帰国。日本では数少ない本格派ジャズユーフォニアム奏者、作編曲家として活動中。現在、チューバマンショーのユーフォマンの中の人としての活動の他、参加バンドやプロジェクトは多数。エンターテイメント性にあふれたステージングを信条としている。また後進の育成のための活動も積極的に行い、全国の吹奏楽団との共演も多数。名古屋芸術大学非常勤講師。

Chage \3800

11/21 (土)

太田美香(org) エレクトーン奏者として数多くのキャリアを持ち、メディア露出も多数ある 盤マルチプレイヤー。学校教育現場でも鑑賞教室に多く招待され、幅広い音楽ジャンルを演奏し実力を発揮。本来得意とするファンク&ロック&R&B中心のLive活動に加え、ジャズ、コンテンポラリー、インプロバイザーとしても精力的に活動し、そのセンスを発揮している。

小瀬泉(P)は岐阜出身、東京で活動後?ベルリンに19年間滞在しインプロバイザーとして活躍、ピアニストだけに留まらず、ヴォイスや特殊奏法で鍵盤楽器を用いた即興演奏に加えパフォーマーとしても活動、2022年帰国後もベルリン〜ポーランドなども広域に積極的に活動中、インテル出演は様々なUNITに多く出演しております。

Charge \3500

11/22(日)
11/23(祝月)

登敬三(Ts)1960年兵庫県生まれ。京都在住。大学入学時よりサックスを始める。1989年に渡米、ニューヨーク ハーレムを中心に演奏。1990年帰国後、市川修(pf) バンドに参加する一方、船戸博史(b) 岡本博文(gt) と、自己のバンドを始める。その他フリーインプロビゼイション、ブルース等のセッションや不破大輔(b) による"渋さ知らズ"梅津和時(as)、大仕事のロッドウイリアムス(pf) オーケストラや、PigFat Pigsにも参加、幅広い活動を行う。1994年にSuper SeriousファーストCDをリリース。その後小山彰太(ds) 林栄一(as)芳垣安洋(ds) 内橋和久(gt) 羽野昌二(ds) 藤井郷子(p)大熊亘(cl)泉邦宏(as)らと活動。現在も多方面で活躍中。即興を主体に様々な合奏を続けている

秋山祐吏美(Vo.Voice.Per) 高校時代にオーストラリアへ留学。大学時代ではジャズ研究会に所属。2004 年から日本屈指のサンビスタ・ゲーリー杉田率いるサンバチーム「A.E.S.UNIDOS DO URBANA」に所属し研鑽を積む。現在、ブラジル音楽を中心に、ジャズ、ポップス、日本のうたも含めそれぞれの言葉が持つ本来の響き・リズムを大切に、様々なスタイルで活動中。

前\3800/\4300当

11/27(金)
11/28(土)

スガダイロー/A new little one
いまや台湾ジャズ・シーンの顔役とも言えるサックス奏者、謝明諺(シェ・ミンイェン)(Sax)。19歳でプロとしてのキャリアをスタートさせ、ブ
リュッセル王立音楽院で修士号を取得。ジャズを「自由を表現する完璧な方法であり、自分自身にリアルであるためのもの」と表現する彼は、ジャズのみならずロック、ヒップホップ、エレクトロニック・ミュージック、アヴァンギャルドまでジャンルにとらわれない活動を展開してきた。そして日本のジャズピアニスト、スガダイロー(P)とのコラボレーション・アルバムを作る。当初は2020年にレコーディングされるはずだったがコロナ禍によって3年遅れようやく実現した。東京で活躍する若手プレイヤー、細井徳太郎(ギター)と秋元修(ドラム)も加わり、ジャ
ズからその向こう側へと大胆に突き進む、イマジナティブな音世界が繰り広げられている。

前\4500/\5000当

11/29(日)

2026年

12月〜

 りますスペシャルライブの前売り券は事前にお振込または店頭(クレジット可)にて決済を行なって下さい。御予約連絡のみですと、お席のキープのみで、当日料金になりますので、ご了承お願いします。
12/04(金)

オトナのための夜KidsJazz

「永遠に遊び心を忘れないオトナのオトナによるオトナのためのはっちゃけライブ 

ニューオリンズ、カリプソ、フュージョンからわらべ歌まで縦横無
尽に音楽を遊ぶ夜キッズジャズインテルサットに集合すべし!」

百本マイvo.key.  照喜名俊典euph. 村治進steelpan
西村直樹bs.  田中良明drs.
前売り\3500/\4000当

12/05(土)
12/06(日)

Special Live

石田幹雄 & 古山晶子 Special DUO!

石田幹雄 (P) 1981年生まれ。北海道大学進学と共にJazz研に入部、2005年春卒業と共にプロとして活動し始める。2006年瀬尾高志(b)、竹村一哲(ds)とのトリオで、横浜Jazzプロムナードコンペティションにて、グランプリ市民賞の2つを受賞。2008年東京に活動の拠点を移す。2018年,初となるバラード中心のソロCD発売。その独特のスタイルから出る音は、種々様々な風景を醸しだす.

古山晶子(Ts) 仙台出身。10歳からブラスバンドでサックスをはじめる。高校生の時に安田智彦氏に師事する。大阪音楽大学ジャズコースを優秀賞で卒業。土岐英史氏、河村英樹氏に師事。在学中からライブ活動をはじめる。現在、関西を中心に活動中。インテルサットでは「うむうむ」でデビュー以来intel企画にて毎月ブッキングして様々なメンバーと共演しています。

前売り\4000/\4500当

12/11(金)
12/12(土)
12/13(日)

美香、武井のミタケのDUOは、すでに結成7年以上になりますが、オルガンDUOはこの所パートナーの変動がかなり濃くなった事と武井とのブッキング日程がなかなか合わなかった事などなど、気が付くとですでに前回から8ヶ月は過ぎてしまいました。年末ですが、やっと日程が合い久々で貴重なミタケです。どうぞ寄り下さい

太田美香(Org.P)  武井努(Tsax)  

Chage3800

12/18(金)
12/19(土)
12/20(日)
12/26(土)

「うむうむ」2枚目CD発売記念

関谷友加里(P)  古山晶子(Ts) 定岡ヤスヨシ(Dr)

前売り\3800/\4300当

12/27(日)

沼尾翔子 DUO Special LIVE

沼尾翔子(G.Vo)   森内清敬 (Per)

前売り\3800/\4300当

12/28(月)

年末恒例〜松田昌トリオ 忘年会ライブ

松田昌(ケンハモ)  秋山祐吏美(Vo) 望月雄史(G)

前売り\3800/\4300当